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ケチと節約という考え方

5月 8th, 2014

日常的なことに関してのネット記事「ケチと節約の境目は?」ということに書き込みがありました。

どんなことが書き込まれているかとページを表示してみると、文章が綿々とという感じで長~く記載されていた。
要点とすれば冒頭のところの一節「費やすべき処でお金を出さない」がこの内容の言わんとしている言葉のようです。

費やすべきという費目は共通項でもありますが、ひとり一人考え方や暮らしの状況も異なるので多い少ないの金額の差はありますね。


冠婚葬祭などの費用はあたり前という認識はあっても、できる範囲でというのが現実的な考えかたと思います。
日ごろの暮らしの中で食費や雑費、こんな部分でのケチケチ精神は節約志向のためにも持っているべきかな。

細かいけれど、消耗品の使い方とか商品ごとの上限価格も考えるのが暮らしの知恵になっていく。

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